日本史人物図鑑近世中期 › 徳川忠長
徳川忠長の肖像

とくがわただなが

徳川忠長

1606 〜 1633

近世中期(江戸幕府 1603-1867) 武将・軍人 重要度 C
江戸前期の大名。徳川秀忠の子で、三代将軍家光の弟。駿河大納言と称されたが、幕府との対立から改易・自害に追い込まれ、将軍権力確立期の粛清を示した。
画像:Wikimedia Commons / Wikipedia 記事画像を参照。利用条件は元ページで確認。

「近世中期」の一覧へ / 全人物一覧へ