ごふかくさてんのう 後深草天皇 1243 〜 1304 中世(鎌倉・室町・南北朝) 天皇・皇族 重要度 B 鎌倉中期の天皇。持明院統の祖となり、のちの皇統分裂の基点となった。大覚寺統との対立は、南北朝時代へつながる重要な背景である。 Wikipediaで詳しく読む →画像:Wikimedia Commons / Wikipedia 記事画像を参照。利用条件は元ページで確認。