むねたかしんのう 宗尊親王 1242 〜 1274 中世(鎌倉・室町・南北朝) 天皇・皇族 重要度 B 鎌倉幕府第六代将軍。皇族から迎えられた最初の将軍で、宮将軍の始まりとなった。幕府の権威を朝廷に求めつつ、実権を北条氏が握る体制を象徴する。 Wikipediaで詳しく読む →画像:Wikimedia Commons / Wikipedia 記事画像を参照。利用条件は元ページで確認。