ごさがてんのう 後嵯峨天皇 1220 〜 1272 中世(鎌倉・室町・南北朝) 天皇・皇族 重要度 B 鎌倉時代の天皇。皇位継承をめぐる判断が、のちの持明院統と大覚寺統の対立につながった。南北朝分裂の前史を理解するうえで重要な人物。 Wikipediaで詳しく読む →画像:Wikimedia Commons / Wikipedia 記事画像を参照。利用条件は元ページで確認。