ごだいごてんのう 後醍醐天皇 1288 〜 1339 中世(鎌倉・室町・南北朝) 天皇・皇族 重要度 A 鎌倉幕府打倒を進め、建武の新政を開始した天皇。武家政権に代わる天皇親政を目指したが、足利尊氏との対立により南北朝の動乱を招いた。中世政治の大きな転換点を示す人物。 Wikipediaで詳しく読む →画像:Wikimedia Commons / Wikipedia 記事画像を参照。利用条件は元ページで確認。