ごふしみてんのう 後伏見天皇 1288 〜 1336 中世(鎌倉・室町・南北朝) 天皇・皇族 重要度 C 鎌倉後期の天皇。持明院統に属し、皇位継承争いの中で重要な位置を占めた。のちの北朝系統につながる皇統の一人である。 Wikipediaで詳しく読む →画像:Wikimedia Commons / Wikipedia 記事画像を参照。利用条件は元ページで確認。