ごすこういん 後崇光院 1372 〜 1456 中世(鎌倉・室町・南北朝) 天皇・皇族 重要度 C 室町期の皇族。伏見宮家に連なり、後花園天皇の父となった。皇統断絶を避けるための宮家の役割を物語る。 Wikipediaで詳しく読む →画像:Wikimedia Commons / Wikipedia 記事画像を参照。利用条件は元ページで確認。