かねながしんのう 懐良親王 1330 〜 1383 中世(鎌倉・室町・南北朝) 天皇・皇族 重要度 B 後醍醐天皇の皇子。征西将軍として九州に下り、南朝勢力の中心となった。南北朝内乱が畿内だけでなく九州にも広がったことを示す人物。 Wikipediaで詳しく読む →画像:Wikimedia Commons / Wikipedia 記事画像を参照。利用条件は元ページで確認。