もりながしんのう 護良親王 1308 〜 1335 中世(鎌倉・室町・南北朝) 天皇・皇族 重要度 A 後醍醐天皇の皇子。鎌倉幕府打倒のために活動し、建武新政で征夷大将軍となったが、足利尊氏と対立して失脚した。倒幕後の権力対立を示す重要人物。 Wikipediaで詳しく読む →画像:Wikimedia Commons / Wikipedia 記事画像を参照。利用条件は元ページで確認。